林健二さん プロフィール

出身地:和歌山県那智勝浦町(勝浦温泉)
血液型:A型
趣 味:旅行、読書、観劇、スポーツ、マンガを描くこと
愛読本:サザエさん
尊敬する歌手:北島三郎、美空ひばり
好きな言葉:一期一会
生活信条:一日一日を大切に!
好きな色:むらさき
好きな食べ物:カレーライス、ステーキ、メロン、イチゴ、ナマコ、マグロ
ホーム劇場:浪花座、通天閣歌謡劇場
コロムビアレコードより「酒場ぐらし」「屋台酒」でデビュー
佐伯亮氏に師事「浮気花」新譜発売
「浪花節だよ人生は」各社競作歌手としてレコーディング
ビクターレコードより「黒潮だより」「大阪港」新譜発表
通天閣歌謡劇場、20年連続出演が始まる
「関西演芸協会」に入会
「浪花人情」「おまえとふたり」1月新譜発売
浪花座《林 健二 特別公演・「浪花人情」歌謡芝居》10日間開催
「社団法人日本歌手協会」に入会、正会員となる
通天閣歌謡劇場男性歌手初の大とり!「歌と踊り」
通天閣劇場20年連続最多出演
大阪松竹座《三橋美智也メモリアルコンサート》出演
【絽きもの、白地】

歌謡onステージ2周年を記念して、 お誂えさせて頂いたお着物です。

2016/06/28 道頓堀ZAZA HOUSEにて

【単衣きもの、紫地】

歌謡onステージ2周年を記念して、 お誂えさせて頂いたお着物です。

2016/06/28 道頓堀ZAZA HOUSEにて

【通天閣柄、新作別注着物】

通天閣100周年を記念して、別注でつくられたお着物です。表に通天閣、袖にはビリケンさんもいます。みやもとでお作りいただきました。

2012/07/02 通天閣歌謡劇場にて

【通天閣柄、新作別注着物】

上のお着物の後ろから見た写真です。通天閣が描かれています。みやもとでお作りいただきました。

2012/07/02 通天閣歌謡劇場にて

【通天閣柄、新作別注着物】

上のお着物の後ろから見た写真です。通天閣が描かれています。みやもとでお作りいただきました。

2012/07/02 通天閣歌謡劇場にて

【通天閣柄、別注着物】

林健二さんの曲、『通天閣の三度笠』にちなんで、別注でつくられたお着物です。表には曲名が、袖にはビリケンさんもいます。みやもとでお作りいただきました。

2010/11/10 新阪急ホテルにて

【通天閣柄、別注着物】

上のお着物の、後ろから見た写真です。通天閣が描かれています。大迫力ですね! みやもとでお作りいただきました。

2010/11/10 新阪急ホテルにて

【通天閣柄、別注着物】

上のお着物の、全体写真です。よくみると通天閣に『HAYASHI』と書いてあるのが おわかりいただけるでしょうか
【白地別注着物】

『健二』と名の入った、オリジナルの着物です。

2010/11/3 通天閣歌謡劇場にて

【黒地にふくろう柄】

立木に梟が止まった柄の、黒地訪問着です。梟は不苦労とも書き、縁起の良い鳥なんですよ。

2010/11/3 通天閣歌謡劇場にて

【黒地、絽訪問着】

黒地の絽訪問着はモダンな柄ですっきりとした印象があります。白の夏物の角帯も着物にぴったりと合っていますね。

2010/9/6 通天閣歌謡劇場にて

【ブルー地、訪問着】

絽の訪問着に絽の角帯をしめておられます。きれいなブルー地が、涼しい感じがして素敵ですね。

2010/8/2 通天閣歌謡劇場にて

【黒地に桜花びら】

黒地にぼかしで桜の花びらが描かれている訪問着です。春、ちょうどこれからのお着物ですね。みやもとでお買上いただきました。

2009/2/1 通天閣歌謡劇場にて

【黒地に金の縫い花びら】

黒地に金の桜の縫い花びらが広がっている訪問着です。花びらが夜空の星のようにも見え、クリスマスシーズンにぴったりでした。みやもとでお買上いただきました。

2009/12/13 京阪ホテル京橋にて

【ちりめん白地に墨絵】

白地に墨絵で京都の風景を描いた訪問着です。染織作家、三浦逸鬼先生の作品です。みやもとでお買上いただきました。

2009/11/03 通天閣歌謡劇場にて

【グレー地に金箔】

うすいグレー地に金箔で色紙を描いた、すっきりした絽の訪問着です。角帯は黒地の絽綴です。よくお似合いです。

2009/07/19 ワッハ上方ホールにて

【祇園山鉾】

白地に京都祇園祭の鉾の柄を描いた、珍しい単衣の着物です。7月の舞台にはぴったりの衣裳ですね。

2009/07/19 ワッハ上方ホールにて

【2009 Birthday】

地模様のある上代ちりめんを紺地に染めて手絞りで縦と横に大胆に柄つけしたきものです。染色作家「井堂 雅夫氏」の作品です。『林 健二バースデイパーティー』用に御注文頂きました。お背が高いので大胆な柄をさらっと着こなしておられとてもお似合いでした。

2009/03/23 大阪市中央区道頓堀 敦煌にて
(写真は社長と林様です)

【黒地に連獅子】

黒地に蓮獅子の柄を描いた訪問着です。帯の金地とぴったりです。大胆な柄で、とても舞台映えがしました。

【井堂 雅夫作品】

薄いグレー地に縦縞で竹の柄のように描かれています。井堂雅夫氏の作品ですので、色彩がとても綺麗です
【白地に竹の墨絵】

白地に墨で濃淡で竹を描いたきものです。すっきりしたとてもきれいなきものでみやもとにが作らせて頂きました。2009年1月の通天閣の歌謡劇場のお正月公演でお召し頂きました。竹のように真っ直ぐに芸道を歩みたいそんな気持ちを込めて着用されました。

【黒地にふくろう】

黒地にふくろうを描いたものです。みやもとが作らせていただきました。2008年10月に大阪リーガロイヤルホテルの歌謡ショウーでゲストとして招かれた時にお召し頂きました。ふくろうは福ろうと言って、縁起の良い柄で皆様の幸せを願って着用されました。