劇団九州男 劇団紹介

大川良太郎さん プロフィール
「劇団九州男」座長
昭和59(1984)年に現太夫元・杉九洲男(当時・大川九州男)が「大川劇団」として旗揚げ、現後見の金沢伸吾との二枚看板で人気を集める。
平成4(1992)年9月に劇団名を現在の「劇団九州男」に改名。平成15(2003)年11月1日に杉九洲男太夫元の長男、大川良太郎が座長に就任。
【劇団九州男】座長大川良太郎公式サイト
◆みやもとの店頭にポスターを貼っております✨

3月1日より朝日劇場で、座長 大川良太郎さん率いる「劇団九州男」の公演が開催されます。 迫力ある生の舞台を見に行かれてはいかがでしょうか。
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◆2021年11月1日(月)、鈴成座へ大川良太郎さんの公演を観に行きました。

初日から頑張っておられ、楽しかったです。今年、座長になって18年です。20周年には、頑張って盛大にやりたいと言っておられました。
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◆2021年9月5日(日)、羅い舞座 京橋に「劇団九州男」の9月公演を観に行きました。

お芝居千代田の嵐から始まりました。とても面白いお芝居でした。ラストショーには風雪流れ旅で花吹雪がいっぱいできれいでした。
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◆2021年1月3日、新世界の浪速クラブへ大川良太郎さんの正月公演を観に行きました。

コロナ感染防止のため、検温、消毒 換気等万全の対策がされていました。
開演に先立ち、お正月恒例の三番叟が舞われ、その衣装と、華やかな舞に感動しました。
お芝居は「さまざまね」で、座長 大川良太郎さんが珍しく三枚目を演じ客席は大笑い。ラストは、舞踊 「恋文で華やかね」の舞台で終わりました。
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◆8月2日(日)新世界の朝日劇場に劇団「九州男」の8月公演を観に行きました。

コロナウイルスの感染予防のためいろいろと対策がされ、検温と手の消毒、座席は1マスずつ開けてと定員の半分となっていました。芝居から始まりました。座長の大川 良太郎さん始め熱演でした。悲劇の最後のシーンの紙吹雪は見事でした!
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