近江飛龍劇団 劇団紹介

大衆演劇界の異端児といわれた「近江飛龍」19歳で座長に就任し現在もなお、大衆演劇界のトップを全力で駆け抜ける。
他に類を見ない独特で唯一無二のステージパフォーマンスは年齢や性別関係なく魅了する。
​その才能は枠に収まることなく、大舞台への出演やラジオDJ、歌手、プロデューサー、演出家・DTMerなど様々な顔を持つ。
近江飛龍オフィシャルサイト
●4月17日(日)近江飛龍 誕生日公演を羅い舞座京橋劇場へ見に行きました。

4月12日に引き続き第二回目で、満49歳になられました。お芝居から始まり3部構成でした。元気一杯の舞台で満員の観客はたいへん盛り上がりました。これからもお身体に気をつけて、頑張って下さい。
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●12月15日朝日劇場へ近江飛龍劇団の12月公演を見に行きました。

お芝居[兄弟しぐれ]から始まりました。手に汗するストーリー。あっと言う間の90分。
ラストショーは、近江飛龍座長のドラムとゲスト浪速劇団近江新之介座長の太鼓のコラボにて迫力があり感動いたしました。
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●12月11日より朝日劇場特別公演、近江飛龍さんの公演が開催されます。

みやもとの店頭にポスターを貼りました。
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●当店入り口に 近江飛龍 座長のポスターを貼っております。

12/11、12、13日、新世界の朝日劇場にて公演されております✨ぜひ、足を運んでくださいませ❗️
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